マイコ注射(アゴ先)
自家軟骨注射で安全に小顎を矯正
手術の基本情報
手術時間
約30分
抜糸
なし
麻酔方法
静脈麻酔
来院治療
2〜3回
入院
日帰り退院
回復期間
7日間
おすすめの方
アゴ先が短く、二重アゴでお悩みの方
アゴの長さが短い方
アゴ先が後退している方
口元が出て見える方
梅干しアゴ(ゆず肌アゴ)でお悩みの方
骨を削らず手軽に変化をご希望の方
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BAROKO
NOSE CLINIC
BEFORE
AFTER
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AFTER
バロコのマイコアゴ先注射とは?
自家軟骨を採取した後、細かく砕いて粒子化した自家軟骨粒を
血液成分で固めて注射に加工し、アゴ先に施術します。
骨を削ったり口の中を切開することなく、簡単かつ迅速に施術が完了し、
人工プロテーゼやアゴ先フィラーより炎症などの副作用発生率も低いです。
ヨニプ アゴ先注射 POINT
01
POINT
自家軟骨のみを使用した
安全な施術!
02
POINT
フィラーや脂肪移植と異なり
半永久的に維持
03
POINT
手軽でありながら
効果的な結果
BAROKO
半永久的で
自然な
Vラインを実現!
ヨニプ アゴ先注射の比較
素材
切開
吸収
炎症
アゴ先プロテーゼ
(シリコン、ゴアテックス)
口内切開
吸収率が低い
n〜n%の確率で発生
アゴ先フィラー
切開なし
吸収率が高い
n〜n%の確率で発生
バロコ ヨニプ
アゴ先注射
切開なし
吸収率が低い
1%未満
手術方法

STEP 01
代表院長との1:1カウンセリングにより、鼻中隔・耳・
肋軟骨の中から患者様の状態に最適な軟骨を
採取し、微細粒子化します。

STEP 02
粒子化した自家軟骨パウダーの生存率を
高めるために、自家血液成分で
固めて加工します。

STEP 03
粒子化した軟骨注射を
アゴ先に挿入してデザインします。

STEP 04
アゴ先を自然に前進させた後、仕上げます。
(ヨニプコと同時に施術した場合、
より高い効果が期待できます)
バロコ鼻整形の特別なこだわり
バロコは鼻整形に対して並々ならぬ誇りを持っています。
マイコ注射(アゴ先)についてよくあるご質問
採取した自家軟骨を細かく砕いて粒子化した後、血液成分で固めて注射の形に加工してアゴ先に施術する方法です。骨を削ったり口の中を切開することなく手軽に行え、人工プロテーゼやアゴ先フィラーより炎症などの副作用発生率が低いとバロコでは説明しています。
フィラーや脂肪移植と異なり自家軟骨を使用するため半永久的に維持され、バロコのデータ基準で炎症発生率は1%未満とご案内しています。アゴ先プロテーゼは口内切開が必要ですが、マイコ注射(アゴ先)は切開不要です。
アゴ先が短いまたは後退している場合、二重アゴや梅干しアゴでお悩みの場合、骨を削らずに変化をご希望の場合などです。施術は約30分、静脈麻酔で行い当日退院で、回復は約7日間です(個人差あり)。







