拘縮鼻再手術
プロテーゼが透けて見えたり浮き上がって見える鼻を、幹細胞因子を
活用して改善する特別な鼻整形ソリューション
手術の基本情報
手術時間
4時間以上
抜糸
6〜7日後
麻酔方法
静脈麻酔
来院治療
3〜4回
入院
当日退院
回復期間
1週間
おすすめの方
人工素材の使用による拘縮鼻(被膜拘縮)症状
鼻整形後に炎症や壊死が生じた場合
鼻中隔・鼻腔などが変形して左右非対称の場合
鼻の形が変形してしまった場合
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BAROKO
NOSE CLINIC

拘縮鼻再手術とは?
バロコでは拘縮の原因と程度を把握したうえで、幹細胞と
自家軟骨のみを使用して迅速な手術と再発防止を実現します。
誤った手術方法
人工プロテーゼによる炎症
異物反応
感染
バロコ拘縮鼻再手術のポイント
01
自家軟骨のみを使用し
拘縮の再発を防止
鼻の内部に蓄積した被膜をきれいに除去し、
人工プロテーゼの代わりに自家軟骨と
自家軟骨粒のみを使用して手術を行います。
02
十分な鼻先の長さの延長
拘縮の原因となるプロテーゼと組織を
除去後、剥離した軟部組織を十分に伸ばしたうえで、
自家軟骨と自家軟骨粒のみを使用して
短くなった鼻の長さと鼻先を延長します。
03
幹細胞による早期再手術
幹細胞を活用することで、損傷した皮膚組織を
早期に回復させ、再手術の時期を
早めることができます。
手術方法

STEP 01
拘縮現象の原因を把握したうえで再手術の
計画を立てます。

STEP 02
拘縮の原因となる人工プロテーゼを
除去し、必要に応じて幹細胞治療を
併用します。

STEP 03
拘縮組織を除去した後、自家軟骨のみを
使用して鼻全体の長さと
鼻先の延長を進めます。

STEP 04
自家軟骨のみを使用することで拘縮現象の
再発を防止します。



院内無菌システムで安全に実施される
バロコ ワンステップ無菌幹細胞再生プロセス
バロコの幹細胞システムは、人体から幹細胞を安全かつ迅速に
抽出する設備を備えており、無菌システムにより
汚染されていない健全な細胞のみを抽出するため、生着率がより高くなっています。
バロコマイコによる鼻再手術
マイコ注射
プロテーゼ除去後に自然な鼻の形を
ご希望の方にはマイコ注射をお勧めします。
マイコ手術
プロテーゼ除去後にくっきりとした鼻のラインを ご希望の方にはマイコ手術をお勧めします。
バロコの鼻整形が特別な理由
バロコは鼻整形に対して並々ならぬ自信と誇りを持っています。
拘縮鼻再手術についてよくあるご質問
バロコでは拘縮の原因と程度を把握したうえで、鼻内部に蓄積した被膜を除去し、人工プロテーゼの代わりに自家軟骨と自家軟骨粒のみを使用して手術します。剥離した軟部組織を十分に伸ばして短くなった鼻の長さと鼻先を延長し、自家軟骨のみを使用することで拘縮の再発を防止します。
誤った手術方法、人工プロテーゼによる炎症、異物反応、感染などが原因として挙げられます。
手術は4時間以上かかり、他の鼻再手術より長くなります。静脈麻酔で行い当日退院となります。抜糸は6〜7日後、来院治療は3〜4回、回復は約1週間が目安です(個人差あり)。初回手術より慎重を要しますので、十分なカウンセリングと検査が必要です。









