炎症による鼻再手術
炎症により鼻が腫れたり赤くなり痛みを伴い、
形が変形した場合、炎症の原因であるプロテーゼを除去した後に鼻の再手術を行います
手術の基本情報
手術時間
2〜3時間
抜糸
6〜7日後
麻酔方法
静脈麻酔
来院治療
3〜4回
入院
日帰り退院
回復期間
7日間
おすすめの方
鼻手術後に炎症が発生した方
鼻に赤みがある方
鼻が腫れて熱感がある方
鼻に痛みや圧迫感がある方
鼻の中から異臭がする方
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BAROKO
NOSE CLINIC

鼻手術後の炎症の原因は?

60%
プロテーゼによる炎症発生

プロテーゼによる炎症
60%

その他プロテーゼ副作用
(変形・透過・露出)
20%

その他(高さの改善など)
10%

形への不満
10%
*2023年、当院へご来院された鼻再手術患者様を対象とした調査結果です。
鼻再手術のタイミング
バロコでは幹細胞治療により、炎症発生から1ヶ月以内に
プロテーゼ除去後の早期再手術が可能です。
バロコ幹細胞鼻再手術
プロテーゼ除去
治療(1〜2ヶ月)
鼻の再建
回復(1週間)
プロテーゼ除去
治療(1〜2ヶ月)
最短合計1ヶ月
従来の鼻再手術
プロテーゼ除去
自然治癒を待つ(6ヶ月〜1年)
鼻再手術
回復(1ヶ月)
プロテーゼ除去
自然治癒を待つ(6ヶ月〜1年)
最短合計7ヶ月
院内無菌システムで安全に行われる
バロコ ワンステップ無菌幹細胞再生プロセス
バロコの幹細胞システムは、体内から幹細胞を安全かつ迅速に
抽出する機器を完備しており、無菌システムにより
汚染されていない健康な細胞のみを抽出するため、生着率がより高くなっています。
炎症リスクを最小限に抑えるバロコ独自のソリューション「ヨニプコ」とは?
手術後、より自然なラインをご希望の場合は、ヨニプコ手術で自家軟骨粒のみを
使用して鼻筋と鼻先を自然につなぎます。ヨニプコは自家軟骨を100%
使用するため、術後の炎症発生確率が1%未満と非常に低く安全です。
炎症による鼻再手術を
幹細胞+マイコ手術で解決!
マイコ手術のメリット
炎症リスク1%未満
術後の炎症リスクを1%
未満まで低く抑えることができます。
除去や形の変形を防止
炎症・形の変形が深刻化
するのを防ぐことができます。
外部衝撃の吸収
激しい動きや外部衝撃に弱い面はありますが、
自家軟骨であるため衝撃を吸収します。
曲がりが生じない
軟骨をブロックのまま使用する場合とは異なり、 時間が経っても曲がりが生じません。
手術方法

STEP 01
炎症の原因である人工プロテーゼを除去した後、
再手術の計画を立てます。

STEP 02
人工プロテーゼ除去後、必要に応じて
幹細胞治療を併用します。

STEP 03
炎症除去後、粒子化した自家軟骨を鼻の中に
挿入して、ご希望の形を
デザインします。

STEP 04
自家軟骨のみを使用するため炎症が1%以下と
ほとんど発生しません。
バロコ鼻整形の特別なこだわり
バロコは鼻整形に対して並々ならぬ誇りを持っています。
炎症による鼻再手術についてよくあるご質問
バロコが2023年に当院へご来院された鼻再手術患者様を対象に調査した結果、プロテーゼによる炎症が約60%、その他プロテーゼ副作用(変形・透過・露出)が20%、高さの改善などが10%、形への不満が10%となっています。
一般的にはプロテーゼ除去後、自然治癒するまで6ヶ月から1年待ちますが、バロコでは幹細胞治療により炎症発生から1ヶ月以内にプロテーゼ除去と再手術が可能です。時期は状態によって異なります。
炎症の原因である人工プロテーゼを除去し、必要に応じて幹細胞治療を併用した後、粒子化した自家軟骨を挿入して形を整えます。自家軟骨を100%使用することで炎症発生確率が1%未満と低くなります。手術は約2〜3時間、静脈麻酔、日帰り退院です(個人差あり)。







