プロテーゼ副作用による鼻再手術
プロテーゼによる副作用の原因を確認し、状態に
合った治療をご提案します。
手術の基本情報
手術時間
2〜3時間
抜糸
6〜7日後
麻酔方法
局所・睡眠麻酔
来院治療
3〜4回
入院
日帰りで退院
回復期間
7日
おすすめの方
炎症による腫れや痛みがある方
プロテーゼによる不快な異物感がある方
皮膚が薄くなったり、赤みや白みが出てきた方
皮膚が薄くなり、プロテーゼや自家軟骨が突出・透けて見える方
プロテーゼが曲がって見えたり形が不自然な方
プロテーゼ挿入後、炎症・拘縮の副作用に対して心理的不安を感じる方
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NOSE CLINIC
シリコン露出
シリコン拘縮
シリコン透見
メッシュ副作用
プロテーゼの副作用による再手術とは?
副作用の原因となるプロテーゼを取り除き、鼻の形を整え直す手術です。
初回手術より慎重な判断が必要なため、
経験豊富な医師が十分な相談と検査を行い、治療計画を立てます。
鼻のプロテーゼは、いつ除去しますか?
01
炎症発生時の
一般的な鼻プロテーゼ除去
組織が安定し柔らかくなるまで
前回手術日から最低6ヶ月以上
経過する必要があるため、
精神的ストレスが大きくなる場合があります。
02
炎症発生時の
バロコ早期鼻プロテーゼ除去
損傷した血管の再生と
良好な血液循環を促す幹細胞集中治療により、
組織の早期回復を実現し1ヶ月以内に
早期再手術が可能です。
03
炎症がない場合
プロテーゼをすぐに除去可能
プロテーゼをすぐに除去後、
マイコ手術またはマイコ注射による
再手術が可能です。
手術方法

STEP 01
細菌検査・3D-CT・内視鏡・超音波などで、
副作用の原因と鼻の状態を
詳しく確認します。

STEP 02
専門医が検査結果をもとに、
手術・治療の計画と日程を決めます。

STEP 03
拘縮が生じる前にプロテーゼを
除去します。

STEP 04
幹細胞治療により損傷した血管の再生、
細胞再生・組織再生・免疫調節などを促し
早期回復をサポートします。

STEP 05
鼻筋をしっかり支えるために、
副作用が少なく安全な自家軟骨を
支持体として使用します。

STEP 06
既存のプロテーゼにより皮膚が損傷している場合は、
自家真皮と皮膚延長により
支持体を安定的に保護します。

STEP 07
術後に幹細胞治療を追加して、
損傷組織の早期修復と
早期回復をサポートします。

STEP 08
ハイライトレーザーなど多様なレーザーを用いて
術後の早期回復をサポートします。
バロコマイコによる鼻再手術
マイコ注射
プロテーゼ除去後に自然な鼻の形を
ご希望の場合はマイコ注射をお勧めします。
マイコ手術
プロテーゼ除去後にくっきりとした鼻のラインを ご希望の場合はマイコ手術をお勧めします。
バロコが選ばれる理由
美容整形に真摯に向き合い、確かな技術と安全性を追求しています。
プロテーゼの副作用・再手術のよくあるご質問
シリコン露出・拘縮・透見、メッシュ副作用、異物感、皮膚が薄くなりプロテーゼが透けて見えたり突出する場合、プロテーゼが曲がって見えたり形が不自然な方、炎症・拘縮の副作用に対する不安がある場合などです。
細菌検査・3D-CT・内視鏡・超音波などで原因と状態を分析後、専門医が手術・治療計画を立案します。プロテーゼ除去、幹細胞治療、自家軟骨支持体、必要に応じて自家真皮・皮膚延長、術後の幹細胞・レーザーケアの順に進みます。手術は約2〜3時間、局所・睡眠麻酔で行い、日帰りで退院できます。す(個人差あり)。







